一箱古本市とは

古本を一箱づつ持ち寄ってその日限りのお店を出すというもので、東京の不忍ブックストリートがはじまりです。

地域のさまざまなお店の軒先をお借りして、それぞれの「大家さん」の前で、「店主さん」が段ボール箱ひとつ分の古本を販売します。どんな本をいくらで売るかは店主の自由です。屋号を付けたり売り方を工夫したりと、本屋さんごっこが楽しめます。大家さんの場所や店主さんは毎回変わるので、いつも新しい発見があるはずです。 —–不忍ブックストリート | 一箱古本市とは?より
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秋葉区一箱古本市とは

全国で一箱古本市名義のイベントはどんどん増え、活動が広がっています。その中の一つが秋葉区一箱古本市です。
秋葉区の場合、出店できる本の量は一箱に限定していません。また、本以外の物でも出店できたりと、大らかな雰囲気です。
会場が複数あるのも特徴で、時々場所を変えながら開催しています。
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